旧NISA リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 3月 21, 2025 少し前に旧NISAを全て処分しました。もう円安にならない、5年以内に基準価格が戻らないと判断しました。旧NISAで積み立てたものを処分するときは古いほうから売ってくれるみたいなので1年分ずつ売るということも可能でした。新NISAは非課税期間が無期限のため粛々と積み立てていきます リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
今週の東京株式市場サマリー(3/9~3/13) 3月 13, 2026 個人的にはものすごい悲観的ながら個別株はホールドしたままです 現金比率4割くらい。 誰か助けて! 以下AIまとめ。 こんにちは、投資家目線のブログをお届けするys investorです。 今日は2026年3月14日(土)の朝時点で、今週(3月第2週:3月9日~13日)の東京株式市場をまとめます。3月入りからの地政学ショック(中東・イラン情勢)が本格化し、日経平均は週を通じて大幅続落! 2週間で5000円超の下げを記録し、年初来の上昇幅の2/3を吹き飛ばす厳しい1週間となりました。原油高・インフレ警戒が重くのしかかり、リスクオフ一色。週末の展望も交えて事実ベースで振り返ります! 今週の東京株式市場サマリー(3/9~3/13) 日経平均株価: 前週末(3/6)終値:約5万5621円 → 今週終値(3/13):5万3819円61銭 週間変動:-1801円(-3.24%) → 前週からの続落で2週間累計で約-5000円超安。 取引時間中の最低値:一時5万3000円台前半(下げ幅1100円超の場面も)。 TOPIX:続落、終値約3629ポイント(週間で-約1%前後)。 売買代金:平均7~8兆円台(リスクオフ売りで出来高増加)。 主な日次変動: 3/9(月):-2892円(-5.20%) → 歴代3番目の下げ幅、イラン後継者決定報道でパニック。 3/10(火):+約1500円超(一時反発) → トランプ「戦争ほぼ終了」発言で買い戻し。 3/11(水):+776円(+1.4%程度) → オラクル好決算・原油一服で続伸、5万5000円台回復。 3/12(木):-572円(-1.04%) → 調整色強まる。 3/13(金):-633円(-1.16%) → 続落、ホルムズ海峡不安で下げ幅拡大(一時1100円超安)。 週初はイラン最高指導者ハメネイ師死亡後の後継者(モジタバ師)決定+ホルムズ海峡事実上封鎖で原油急騰(一時120ドル手前)。リスクオフが加速し、全面安に。 中盤はトランプ大統領の「戦争ほぼ終了」発言で一時反発も、週後半はイラン側の強硬姿勢(海峡封鎖継続示唆)再燃で再び売り優勢。SQ(3月限)通過も「幻のSQ」(安値がSQ値に届かず)で下値メド意識された形です。 主な変動要因 中東情勢の長期化懸念: 米国・イスラエル攻撃 vs... 続きを読む
月曜日はやっぱりマンデー 3月 27, 2026 権利落ちとは言え下がりますね、引き続き現物ホールド… こんにちは、投資家目線のブログをお届けするys investorです。 今日は2026年3月28日(土)の朝時点で、今週(3月第4週:3月24日~27日、26日中心)の東京株式市場をまとめます。中東情勢(米イラン紛争)の停戦協議をめぐる期待と現実のギャップが続き、原油価格の高止まり・反発が日本株の重しとなりました。日経平均は一時反発したものの、週を通じて神経質なレンジ相場。 26日(木)は3営業日ぶりの反落 で終了しました。時間外取引での日経平均先物下落要因や、 3月末の権利落ち についても触れます。 今週の東京株式市場サマリー 日経平均株価 : 24日:中東緩和期待+原油一時急落で反発(+700円超の場面)。 26日(木):終値 5万3603円65銭 (前日比 -145円97銭、-0.27%) → 3営業日ぶり反落。一時500円超安の場面も、後場で下げ渋る。 週全体:5万3000円台〜5万4000円台のレンジで小幅調整色。 TOPIX :同様に小幅下落基調(26日終値は約3642ポイント前後、-0.22%程度)。 売買代金 :活況続き(6〜8兆円台)。 主な動き :24日はリスクオン寄りも、25〜27日はイラン側の和平拒否報道で原油反発→輸出株・景気敏感株に売り圧力。27日は権利付き最終売買日として配当取りの買いも入りました。 主な変動要因(今週全体) 中東情勢の綱引き : トランプ大統領の攻撃延期表明や和平計画提示で一時期待が高まったものの、イラン側が「協議意向なし」「条件に大きな隔たり」と拒否。ホルムズ海峡封鎖長期化懸念が残り、原油が高止まり・反発しました。これが輸入インフレ警戒を強め、株価の重しに。 原油価格の影響 : WTI原油が一時急落した後、反発(90ドル台後半〜100ドル近辺)。企業コスト増圧力で輸送用機器・化学・海運などが売られました。 高市政権期待 vs 地政学優先 : 積極財政の「高市トレード」基調は下支え要因ですが、短期では中東リスクが優先。円高進行も輸出株に売り圧力。 26日の詳細と時間外の日経平均先物下落要因 26日の東京市場は朝方こそ前日の勢いを引き継ぎ一時400円超高となる場面もありましたが、後場に売りが優勢となり小幅反落。 時間... 続きを読む
やれやれ 3月 10, 2026 中東情勢悪化で週末は寝不足になりました。 こんにちは、投資家目線のブログをお届けするys investorです。 今日は2026年3月11日(火)の夜時点で、今週(3月第2週:3月9日~11日現在)の東京株式市場を前回(3月第1週の急落まとめ)からの続きで振り返ります。3月入りからの地政学ショック(中東・イラン情勢)が続き、大荒れの展開が続きましたが、週中盤から一転して急反発! トランプ米大統領の発言で「戦争ほぼ終了」期待が広がり、日経平均は大幅戻し。ボラティリティは極めて高く、投資家は振り回されっぱなしの一週間でした。事実を基にまとめます! 今週の東京株式市場サマリー(3/9~3/11現在) 日経平均株価 : 前週末(3/6)終値:約5万5620円 → 3/9(月): 5万2728円72銭 (-2892円、-5.20%) → 歴代3番目の下げ幅、一時4200円超安 3/10(火):急反発、前引けで+1670円超 → 終値ベースで大幅高(詳細は+1500円超水準で推移、5万4000円台回復) 週全体:前週末比でまだマイナス圏だが、9日のパニック売りから10日の急反発で下げ幅を大幅縮小。 TOPIX :同様に大幅下落後、反発。週初に一時3700ポイント割れも回復基調。 売買代金 :週初9兆円超の活況(パニック売り) → 反発時も高水準。 主な日次変動 : 3/9(月):-2892円(-5.20%) → 原油100ドル超急騰+イラン後継者決定報道でパニック売り。 3/10(火):+1500円超(前引け時点で+1670円、5万4399円) → トランプ大統領「戦争はほぼ終了」発言でリスクオフ後退、買い戻し爆発。 前回(3月第1週)のまとめで「中東緊迫化で-4600円超安、5万4000円台割れ」と書いた通り、週末から週明けにかけて下げが加速。イラン最高指導者ハメネイ師死亡後の後継者(次男モジタバ師)決定報道で戦闘長期化懸念がピークに達し、原油高(一時120ドル手前)+インフレ警戒で全面安に。 しかし、10日にトランプ大統領が「戦争はほぼ終了した」と記者会見で発言。これを好感して米株反発・原油急反落 → 東京市場も一気に買い戻し優勢に転換! 史上最高値(5万9000円台)からの調整幅が縮小し、ボトム確認ムードが広がっています。 主な変動要因(前回からの... 続きを読む
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